「主体展に出品した『地の符・歩』100号他、50号以下の作品22点を展示致します。ぶどう棚シリーズではなく地の符をテーマに身近な風景を切り取った作品を展示致します。」(作家コメント)
見ごたえのある展示になっております。
「始まりは映画『鹿の国』であった。…かつて75頭のシカの生首を祀る神事があり、この目で見たいと思った。実際に見に行き静かな祈りと少しだけ宿る狂気をこの手で再現したいと思った。」(作家コメント)
諏訪大社の御頭祭をテーマにしたインスタレーション作品の展示になります。
「国内の風景を中心に油彩・パステルで制作しました。現地制作によるF3号~F100号 30点の展示です。」(作家コメント)
現地制作ならではの臨場感溢れる力強い作品を是非ご高覧下さい。
「今回、初めて絵と写真の二人展を開催します。それぞれが描き続け、撮り続けてきた異なる作品たちが、ひとつの空間で色鮮やかに調和する様子を感じていただければ幸いです。」(ら子 コメント)
「虚飾のない色で切り取った写真を展示します。普段は絵を見る機会が多いこの場所で、『写真が切り取る物語』を是非体験してください。」(fumi コメント)
是非お越し下さいませ。
「日常の中で思いついた形を取り入れています。抽象の中に少しだけ具象の要素を取り入れた作風で続けてきました。
以前は油彩でしたが、現在は発色の良いアクリル絵の具を用いることが多いです。」
(作家コメント)
観るほど引き込まれていく魅力的な世界観を、是非ご高覧下さいませ。
「過去にねこ図鑑を5回開催していますが、いぬ図鑑もいつか開催したいと思っていました。
ねこ図鑑同様、Instagramにてモデルの募集をし、売上の一部を保護犬団体様へ寄付をするという私の活動に賛同してくださった方々から、愛犬のお写真をいただき、描かせていただきました。右眼を虹色にしている理由はいぬ達の〈今、とても幸せだよ〉〈一緒に暮らせて幸せだったよ〉という家族に向けての気持ちといぬ達の明るい未来を願って虹色にしています。
ねこ同様、いぬに関してもブリーダー崩壊や飼育放棄など、いろいろな事情で保護された子がたくさんおり、保護犬団体様の活動が命を救っています。
少しでも辛い境遇の子が1匹でもいなくなるよう、人力を尽くしてくださっている方々のお力になれたらと思っています。」(作家コメント)
是非ご高覧下さいませ。